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茨城県稲敷市地域おこし協力隊が稲敷について語ります。

ヤーラモシ

妙岐ノ鼻について(植物、鳥類、野焼き)

妙岐ノ鼻名称の由来 この場所が霞ケ浦に向けて鼻のように突き出していることから。妙岐ノ鼻一帯は、今では見かけることの少なくなった、かやぶき屋根の材料となる葦が生い茂る「茅場」。その広さは50ha、東京ドーム約10個分もの広大な湿原で、関東では最大級…